[エリア]
パッポン [店名]
ファイアキャット [訪問日]
2008/5/7 水曜日 入店時間
1時
[ダンサー数]
6〜10名 [ダンサーレベル]
★ [お勧め度]
★ [ビール代]
200バーツ
[コメント・感想・体験談]
まず客引きが私に声を掛けて来ました。私は、『ちょっと見るだけだぞ』と言って、客引きが案内する店へ行きました。まず2階だったので怪しいと思いましたが、ものは試しと思って店内に入りました。そこにはダンサーが10人くらい、踊っているというか、突っ立っていました。客席を見ると、私以外皆無、しかも席に案内されると、ダンサー4〜5人寄ってきました。私は、この怪しい空気にも、興味をそそられ、ビールを1本だけ頼みました。しかし、あまりに周りにいる女性がうざったかったし、店自体つまらなかったので、会計をお願いしたら、何とビール1本500バーツ、サービス料1500バーツくらい書かれた明細を持ってきました。もちろん私は抗議しました。すると、“大ママ”みたいなのが(体も本当にでかい)出てきて、その200バーツくらい払え、と催促してきた。私が、「絶対に払わない」と言うと、「ビール代500バーツだけ払え」、と言ってきます。しかし、私はそんなの馬鹿げているのはわかっていたので、「払わない」と言うと、今度は横に座っているウェイトレス風のババァがあぁこうだ言ってきます。私も貴重なナイトライフの時間がもったいなかったので、「200バーツでどうだ」と言ったら、あっけなく妥協して、私は200バーツぶん投げて外に出ました。ちょうど、店の下に例の客引きがいたので、日本語で汚い言葉を吐いてやりました。やはり、2階の店と客引きの連れて行く店は怪しいとは本当だったみたいです。
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