P.P.マッサージ
 
2006
 
ペンネームkentonyと申します。パタヤには十数回行っており、ネット情報で良く出て居ますM.P P.P マッサーに突撃してきました。
十月二十七日、午後六時半過ぎにモーターサイで行ってもらって店内に入るとなんと泡姫が三十数名も金魚鉢に座っており驚きました。小生、目が悪いので奥のほうの女性まで見えずに数名の女性が盛んに手を振ってアピールしてきます。

その中で手前の気立てのよさそうな姫を指名しました。歳は三十四歳でイーサン出身の彼女、指名を受けたのを大変喜んでくれて上機嫌でした。実際のところ小生タイでの M.P は初めての体験。 どの様なサービスになるのかなーーと期待と不安で胸はドキドキなのをポーカーフェイスでつくろって良く知っているような振りをしていざマット洗い。

姫は年季が入っていてなかなかのテクニシャン日本人嬢顔負けの上手さに驚きました。

丹念に何度も何度も生暖かいソープを全身に降り掛けてマッサージをしてくれました。

ベッドインでもパイズリにゴムを付けての尺八、上手いですねーー。
感心です。九十分で 千八百バーツプラス チップ二百バーツ飲み物代 百五十バーツ 総額二千百五十バーツで これだけ楽しめてサヌック、サバイサバイな、パタヤ。益々、好きになってしまい、再び十二月初旬にその泡姫を指名しに行ったんですが、アイニクのデイオフ。このまま退散するわけに行かずに金魚鉢の 手前で 盛んに手を振って 私に決めなさいよとゼスチャーする 彼女、歳は およそ 二十七から二十九歳程度。
パパパーと マット洗いを済ませていざ本番。下の締りが良くてナカナカの良さに小生堪能いたしました。二回目は前回よりも二百バーツも安く、千六百バーツここの定価はいくらなのかはっきりしないのがタイのよさ。新春早々にもP.P マッサーに行ってーきますタイ。